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vol.16 「内臓の疲れはふくらはぎで」「身体を動かそう」「身につければ最強!良い姿勢のつくり方」

夏の暑さで疲れた内臓が不調なのに加えて、低気圧の度重なる来襲でだるさに拍車がかかる今日この頃。
疲れに重なるようにぎっくり腰や寝違えなど身体に不調が出やすい時期でもあります。まずは今の体の状態をチェックしましょう!

秋のぽっぽ通信は体を動かして良い姿勢を維持し秋バテを解消するレシピ満載!

ー夏を乗り切るのに体力を使い果たし、涼しさで体を冷やし、内臓もお疲れな所に襲ってくる台風や秋雨などの低気圧でノックアウト。この低気圧が曲者。低気圧が近づくと空気が薄くなります。山に登った時にスナック菓子の袋が膨らみますが、血管も同じように膨張し偏頭痛を引き起こします。リンパ管も膨張しますからむくみやだるさ、中には吐き気を催す人も。自律神経も乱れて眠りが浅くなり、生あくびが多くなります。

元気になるためには、まずは胃腸などの内臓の疲れを解消しましょう。
内臓が疲れると、ふくらはぎに影響が出やすいのはご存知ですか?−−(ぽっぽ通信Vol.16-1より抜粋)


ー体を動かそう!と聞くと、え〜〜??と思う人が多いと思います。実は私も・・・。
え〜〜??の内容は、めんどうくさい、すぐ疲れる、だるい、そもそも運動が嫌い、汗をかきたくない、腰や足が痛いから無理、あれもダメ、これもいや・・・。
 書き出しただけで滅入ってしまいそうですね。でも!
 体を動かした後のことを考えてみましょう。

汗をかいてすっきりする、体が軽くなる、頭もしゃきっとする、仕事がはかどる、お腹がすくのでオイシイものを食べに行きたい!

 どうでしょうか?終わった後どうなるか、続けたらどう変化するのかという考え方に切り替えたら、きっと良い変化を想像すると思います。ポジティブに考えれば体を動かすことも楽しく思えてきませんか?ーー(ぽっぽ通信Vol.16-1より抜粋)

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